



2017.09.11.
六本木で広東料理を食べよう
六本木にある「海鮮名菜 香宮」は、海鮮を駆使した絶品の広東料理をいただくことのできるお店です。
プロデュースしているのは赤坂離宮の総料理長である譚彦彬さんです。中国料理界の重鎮と言われている料理人が作り上げるメニューはどれも絶品です。主役となるお魚は毎朝築地から仕入れています。九州などからも直送しているほどこだわりがあるんですよ。
情報元ソース:ヒトサラ
海鮮名菜 香宮 Chinese Restaurant Shangu
https://hitosara.com/0006036162/
六本木で美味しい広東料理が食べたくなった時にはオススメですよ。鮮度抜群の食材はどれも上品な味わいで、一度食べると忘れられませんよ。https://hitosara.com/0006036162/
メニューも充実しています。「フカヒレの姿煮込み 頂湯スープ」は上湯をもとに金華ハムなどで出汁をとる頂湯のスープが上品で奥深い味を生んでいます。7,350円というお値段ですが、食べる価値がありますよ。「香宮特製 前菜の4種盛り合わせ」もオススメです。
名物である自家製チャーシューを始め、旬の食材を使用した前菜が守られているひと皿なんです。六本木へ行くことがあれば、絶対に食べておきたいメニューですよね。
その他にも、エビのチリソース煮・2種海鮮と季節の野菜炒め・黒酢入り酢豚・北京ダック・豚バラ肉と季節野菜の黒豆味噌炒め・ハトの丸揚げクリスピー仕立てなどがありますよ。どれも絶品です。六本木でお祝いやパーティーを開きたいという時にも利用できますね。
六本木で美味しい広東料理が食べたいと思った時にはオススメのお店です。一度、利用してみてくださいね。
執筆:街コミNAVI編集部