


2015.09.16.
神奈川のご当地サイダー『片浦レモンサイダー』
ご当地グルメが人気を集める中 「ご当地サイダー」の人気もブームに乗り注目を集めています。
今回ご紹介するのは 神奈川県産の「片浦レモンサイダー」です。
片浦レモンは、外国から農薬が多く使用されレモン始めたことをきっかけに 消費者からの「安心・安全な国産レモン」の要望に応えるべく誕生した 国産レモンなのです。
情報元ソース:@DIME
旅先で出会ったら必ずトライしたいご当地ドリンク15選
http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150811-00010011-dime-sci
このレモンは、地元の農家さん達が30年以上にわたって
お互いのノウハウを共有しながら、丹精込めて栽培し続けてきたそうです。http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150811-00010011-dime-sci
農薬も限りなく抑え ノーワックス・防カビ剤不使用で提供される片浦レモンは 知る人ぞ知る貴重なレモンであり、神奈川県民の人々が 守り抜いてきたレモンなんですね。
ちなみに、片浦レモンサイダーに使用されているレモンは なんとすべて手作業で絞られています。
お酒との相性もばっちりで、ビールで割ればパナシェに 日本酒で割ってミントを添えればモヒート風になります。
ジン・ウォッカ・ウィスキー・焼酎・テキーラなど 柑橘系なので、どんなお酒にも合うのが特徴です。
神奈川県では、知る人ぞ知るご当地サイダーとして大人気。 県外から噂を聞きつけて購入する方も多いようですよ。
24本入りで6,760円。 スーパーや酒屋さんで買うレモンサイダーとは、大きく値段が違っていますが すでに売り切れの状態ということです。
執筆:街コミNAVI編集部