


2016.05.04.
愛知のゆるキャラ『南知多神セブン』
愛知県の「南知多神セブン」は、愛知・南知多町をアピールしているゆるキャラです。 まるで七福神のような存在で、7体の個性的なゆるキャラが活躍しています。
情報元ソース:ゆるキャラグランプリ オフィシャルウェブサイト
エントリーNo.72(愛知県)南知多神セブン
http://www.yurugp.jp/vote/detail.php?id=00002540
では、ここで愛知の「南知多神セブン」を一人ずつ紹介していきましょう。http://www.yurugp.jp/vote/detail.php?id=00002540
「ミーナ」 太陽の光あふれる明るく元気な愛知をイメージして誕生した妖精です。 ひまわりのようなキュートな笑顔で、たくさんの人に地元の魅力を伝えようと頑張っています。
「すこやかーな」 心も体も、すこやかであるようにという願いを込めて名付けられました。 頭のハートは病気を治してくれて、ハートのステッキではけがを治してくれます。 おなかの「健」のマークが光ると、健康であるということがわかるお医者様のような妖精です。
「たこみちゃん」 日間賀島のタコ飯と観光の島をPRするのが使命です。 愛嬌があって、初対面の人とでもすぐに友達になれる性格です。 普段からタコツボを持ち歩いているのが特徴で、中に何が入っているかはその日のお楽しみだそうです。
「しらっぴーとしらっぴーな」 篠島のシラス丼と日本一のしらすの島をPRするのが使命です。 しらっぴー、実はしらっぴーなのことが好きなようですが、片思いのようです。
「祭 鯛之助」 愛知県一の漁港がある豊島に住んでいます。 毎年開催される鯛祭りでは、大漁旗で作ったはっぴをきて、町を盛り上げています。
「ふぐ吉」 市場の片隅でいつの間にか住み着いていた捨て猫です。 今はフグ提灯を頭にかぶって、陽気に町おこしと漁師の仕事を頑張っています。
ユニークなキャラクターがそろっている「南知多神セブン」これからの活躍にも期待です。
執筆:街コミNAVI編集部