


2016.12.31.
愛知で新鮮な牡蠣を食べよう
愛知にある「ネオ炉端 道南農林水産部」は、伏見駅からわずか1分のところにあるアクセスの良い 居酒屋です。愛知にいながら、北の大地の美味しい食材やお料理をいただくことができるんですよ。
お店では、予算に合わせて様々なコース料理をいただくことができます。
情報元ソース:ぐるなび
ネオ炉端 道南農林水産部 錦本店
https://r.gnavi.co.jp/n054001/kodawari/
海鮮はもちろんですが、様々なお料理をお腹いっぱい堪能することができますよ。
お店の焼き鳥は室蘭名物と同じもので、豚肉が使用されているんです。https://r.gnavi.co.jp/n054001/kodawari/
豚肉・玉ねぎ・からしの伝統の味を愛知でいただくことができるというのは感激ですよね。 お店では魚市場から毎日水揚げされた、新鮮な魚介類の画像が契約セリ人からLINEで届くように なっています。
その後、目利きした魚介類を愛知へと直送してもらっているのです。 だからこそ新鮮で絶品のものばかりなんですね。
牡蠣が大好きな人に筆触してもらいたいのが、牡蠣のすくい採りです。自分で好きな量の牡蠣を 好きなだけ食べることができるんです。もちろん、調理方法も自分で選択していただくことが できるんですよ。これは嬉しいですよね。
愛知にいながら、北の大地の海の恵みを堪能できるというのは幸せなことですよね。
いくら好きの人には、いくらこぼれ飯がオススメです。いくらでお腹がいっぱいになりますよ。 目の前でいくらがお椀からこぼれ落ちるまで、注いでもらえます。これは写真撮影してSNSに アップしたくなる迫力です。愛知へ行くことがあれば是非、立ち寄ってみてくださいね。
執筆:街コミNAVI編集部