


2014.03.10.
京都太秦で殺人事件、61歳が刺す。10年来の恨みとは?
京都市の太秦で、殺人事件が発生です。 61歳の男性が、近所のクリーニング屋のご主人(77歳)を刺し殺して 警察に御用となりました。
情報元ソース:朝日新聞デジタル
近隣住人刺す 殺人未遂容疑で緊急逮捕 無職の男 京都
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140309-00000015-asahi-soci
犯人はあっけなくつかまりましたが
気になるのはその動機。http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140309-00000015-asahi-soci
なんでも、犯人は、被害者に対して 「10年来の恨みがあった」と話しているそうです。
さて、この10年も心の中に秘められていた「恨み」とは一体どんなものなのでしょう。
すごく気になります。
どちらも高齢ですが、近所同士という事で幼馴染なのか? それともここ10年くらいの間にどちらかが太秦に引っ越してきて その際に何かトラブルがあったのか?
理由はまだわかりませんが 是非、最後までこのニュースに関して動機をしっかりと 伝えて欲しいものだと思います。
執筆:街コミNAVI編集部